左打者が放つ左中間へのライナーとアーチ式コンクリートダムは、力強さと美しさを兼ね備えているという点で似ている。 Baseball is my real life!
俺にとっての野球とは
調子に乗って立て続けにエントリーを。
ご存知の方もいるかと思いますが、小学校1年から野球をやってきました。高校まで野球部に所属し、卒業後は草野球に精を出しています。会社の野球部ではちょっとした中心選手ですよ(参照。)
独断と偏見のプロレス論 〜小川良成〜
さて、第2弾です。今回はゼブラ柄のセクシーガイ・小川良成について書いてみましょう。
「鶴田軍vs超世代軍」という珠玉の6人タッグでボコボコにされながらも(三沢にモンキーフリップで投げられた時の高さは忘れられない)、渕正信超えを果たしてからはジュニアヘビーのベルトの代名詞となり、秋山とのシングルマッチ直後に三沢と衝撃合体してからは世界タッグも獲りました。NOAHに移ってからもGHCヘビーを獲るなど、その心憎いファイトは健在ですね。いやぁ、結構好きな選手ですねぇ。ただ、実際に小川を好むようになったのはここ5年くらいからなんです。その辺の理由も書いてみましょう。